第6回全日本少年春季軟式野球大会 「
祝 準優勝」
優 勝 門川中学校(九州代表;宮崎県)
準優勝 西京ビッグスターズ
3 位 オール井原アローズ(中国代表;岡山県)
東山クラブ(東海代表;愛知県)
手に汗握る接戦を繰り返し納得のいく結果となりました。
選手達にとって貴重な経験であったと同時に、今後に向けての課題も数多く理解できたのではないでしょうか。
既に、夏の横浜に繋がる全京都大会も開幕し、4日準決勝、5日決勝戦の運びとなり、一戦必勝で駒を進めて欲しいものです。
大会関係者の皆様におかれましては、天候異変により試合の中断がありましたが、予定通りトーナメントが行えたことに加え、立派な閉会式も執りおこなって頂いたことに大変感謝しております。
我々も、改めまして、少年野球の発展を通じ地域の発展に寄与したいと感じました。
また、OB,OB保護者の皆様、ご無理を申しましたが、本当にありがとうございました。
今後も、ご指導・ご支援の程、よろしくお願い致します。
☆決勝戦 VS 門川中学校
被安打(7)!強力打線(走攻守3拍子揃った選手多数)の印象が残る。
1死満塁などのピンチを4度凌いだが、思わぬ失点が決勝点となった。
5回裏の攻撃でチャンス(1死1,3塁)をものにできなかったのも悔やまれる。
☆準決勝 VS 東山クラブ
初回に主軸の連続ヒットで2点先取
強力打線を相手に最後まで守りきった
☆準々決勝 VS 城東中学校(九州代表;大分県)
試合が動いたのは3回、連続ヒットで2点先制
何とか守って最少失点で勝利
☆2回戦 VS 仙台育英秀光中等教育学校(東北代表;宮城県)
持てる力を十分に発揮し、終わってみれば8安打!
序盤のチャンスをうまく得点に繋げた。
☆1回戦 VS 玉幡中学校(関東代表;山梨県)
序盤から、ヒットを重ね着実に得点
最後になりましたが、期間中滞在させて頂いきました くれたけインプレミアム(静岡駅前)のスタッフの方々、無理なお願いも申しましたが、丁寧に対応して頂きありがとうございました。
また、期間中ハンドルを握って下さった明星観光様!、京都帰還までありがとうございました。
色々な方々に支えられ、西京ビックスターズは2年ぶり(3回目)に春季大会に出場することが出来ました。3年前の(現新高3)優勝にはあと一歩届きませんでしたが、準優勝することが出来ました。
既に、選手たちは夏の横浜に向け気持ちを新たに取り進めている最中でございます。今回の大会での経験をバネに、今後の活躍に期待したいところです。





















































